ついに完成致しました。めぐ部屋。この部屋では私が萌え萌え〜の林原めぐみさんについて好き勝手に語っているページです。わからない人はそのままスルーしてください。


まずは林原めぐみさん(以下めぐめぐ)とはなんぞや?という人から…
めぐめぐは声優さんであります。なんの声をやっているかというと、主にアニメのエヴァンゲリオン(綾波レイ)とかスレイヤーズ(リナ=インバース)などです。ま、普通(普通ってどれくらい?)の人は説明しなくてもわかると思いますがいちよう語っておきました。
簡単にめぐさんの今までのHistoryを書いておきます。
1986年 テレビ「めぞん一刻」第1話の幼稚園児B役で声優デビュー
1988年 ラジオに初出演(FM東京「気分はハートビート」)
テレビ「魔神英雄伝ワタル」のヒミコ役に抜擢。一躍メジャーになる
1989年 テレビ「らんま1/2」(女らんま役)のテレビ放映がスタート
OVA「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」のクリス役を演じる。
↑歌手デビューのきっかけとなった作品(1stアルバムにも入っている「夜明けのシューティングスター」)
1991年 「虹色のSneaker」で歌手デビュー」
1stアルバム「Half and,Half」をリリース
初のラジオ番組「林原めぐみのHeartful Stasion」(ラジオ日本)がスタートするも、17回で打ち切りに…(^^ゞ
半年後「林原めぐみのHeartful Stasion」(ラジオ関西)が再スタートする。現在もキーステーションが増えて放送中
1992年 3rdアルバム「Perfume」で、初めて作詞にチャレンジ
2本目のラジオ番組「林原めぐみのTokyo Boogie Night」(TBSラジオ)がスタート。現在も、もちろん放送中
1995年 いまもなお爆発的な人気を誇る代表作「スレイヤーズ」で主役のリナ=インバース役を演じる
このあと「スレイヤーズNEXT」「スレイヤーズTRY」と続く。劇場版も毎年公開。
「新世紀エヴァンゲリオン」綾波レイ役で新境地を開く。←社会現象まで起こした有名な作品
1996年 エッセイ&コミック本「明日があるさ」を出版
1997年 思い出深い屋久島でジャケット撮影をしたアルバム「Iravati」をリリース
1998年 結婚。
「Tokyo Boogie Night」300回記念イベントにて、ウエディングドレスでファンに報告
1999年 アルバム「ふわり」をリリース
エッセイ集「なんとかなるなる」を出版
2000年 初のベストアルバム「VINTAGE S」&「VINTAGE A」をリリース
2001年 「明日があるさ ちょっと文庫版」を出版
「林原めぐみのHeartful Stasion」(500回公開録音)
スレイヤーズひさしぶりに劇場版に

ってなところでしょうか。

では次に身近にめぐめぐの声を聞いてみたいという人へ…。やっぱり毎週やっているめぐめぐの2大ラジオのHeartful Station(以下HS)とTokyo Boogie Night(以下TBN)がおすすめです。TBNの方はほぼ全国ネットなのでどこからでもチューニングできると思います。それではここで、その2大ラジオHSとTBNについて詳しく勉強しましょう。(なんか講義っぽくなってきた(ぉ。)


まずはHSからです。これは、もうかれこれ放送500回を超える長者番組である。パーソナリティーはめぐめぐと保志総一郎←400回公開録音で3代目アシスタントになる。ちなみに1代目はめぐさんの歌のプロデューサーである大月さん。2代目は脚本家のあみやまさはる。この番組のいいところは1時間まるまるめぐさんのトークが聞けるところ。他のコーナーも充実していて、新コーナーお鍋の中身や結構昔から続いている、お月様にホエホエ、遊星セガワールド、めぐみアイランド(ゲストコーナー)、スターチャイルドメモリーやらその他もろもろ。前まではジローに握りっぺなんかもあったんだけどなぁ。僕の全盛期(高校生)はかなりこの番組にはまってました。っていうか毎週楽しみでしょうがなかったです。笑いのツボを押さえすぎです。(^^;僕もひょんなことからハガキを書くようになって、結構読まれてましたね。雑音リスナーのコーナーでは3週連続名前読まれてことありましたし。高校の文化祭での気球ネタ、めぐさんのりぼんについての感想ネタ、逆の名前ネタ、キャッチホンネタ、いま覚えてるのはこれぐらいか?プレゼントのコーナーもなぜかよく当たってた。セガコーナーで何本サターンのソフトを当てたことか(笑)。ま、それは過去の遺物の部屋でもみてください。
TBNは、もう一つのめぐのラジオ番組で、時間は30分枠と短いですが、それなりに楽しめるラジオ番組です。僕がめぐめぐを知るきっかけのラジオとも呼べるものですね。コーナーの方も、毎回やっている、早口言葉の挑戦状を始め、電波私物化クラブやら、いろいろあります。前までは、春猫不思議嘘よ&教えてハピネスとか、どこいっちゃったんでしょうね?とか、おもしろいコーナーがあったのに、いまは特に新しいコーナーはないようです。毎週めぐめぐが選んだハガキが読まれて、それにめぐめぐが答えて、番組が進んでいくのが対外です。ま、ラジオの王道といったら王道だけどね(^^;HSのほうでゲストに来た方は、そのまま、TBNのほうでもゲストに来ることがほとんどです。ゲストのコーナーもちゃんとHSもTBNも違った形で、いろいろなトークが展開されています。なりよりHSと違うのはゲストに来た人は、必ずめぐさんとの寄せ書き色紙を書くこと。これは、ファンには即ゲットの代物ですね。
もう少しめぐめぐを知りたい方のために、1996年に発売された「明日があるさ」が お薦めです。この本は、アニメVで連載されていためぐめぐの私生活などがアニメチック(絵:あさぎさくらさん)に書かれている。かなり面白い本です。僕は、このアニメVの連載時期からずっと読んでました。それに加えて、さらにめぐさんのためにたくさんの漫画家さん、クリエーターさんなどの書き下ろしの絵なんかも載っていたりして、すごすぎです。是非買ってない人は即購入だと思いますよ。これ買えばだいたいめぐさんのことはわかるのではないでしょうか。
とりあえず、管理者の語りはここまで、まだ、完成してないんだけどね。
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